(以下、検証なしの私的感想ネタなので、そのつもりでご覧下さい)

もう戦闘モード入っているだろうし

 うーん・・・。本試験分析みたいなことは予備校や教授がやってくれるだろうし。精神論めいたこともね・・・。みな一生懸命やっていたのを知っているから私にとやかく言う資格はないです。

 
 というわけで、短答バカで受かった私からのメッセージはただひとつ。




短答で280点以上とってください!


短答で突き放し


論文でも突き放してください!



圧倒して圧勝してください!




 ・・・まあ、ぶっちゃけ普通に合格するのにはここまでするのは不要かと思いますが。猪瀬式の短答で突き放し論文でも突き放すという超アグレッシブな姿勢は、くじけそうになった心を何度も立て直してくれたので。「やってやるぜ!」的な。うん・・・ それに守るより攻める気分で、たんなる合格じゃ生ぬるい二桁で合格してやるぜ的な気分でやったほうが楽しいしね。自分が漫画やゲームの主人公になったみたいでね(これは私だけかもしれませんが)つーか精神論はいわないといいつつ、言っているか・・・orz


 あと、1年目ダメもとで受けようとするのならともかく。「確実に」受かりたいのなら短答でとれるだけとっておくべきだと思います。論文をちゃんと練習して凸凹なくとれるようにしておくというのは当然ですが。それでも本番で100パーセント発揮できるかわかりません(私の経験)。しかも、まだ新司はできたばかりで論文のコレ!といった答案イメージが揺れ動いているっぽいしね・・・(漏洩騒ぎで委員が入れ替わる来年はまたどうなるかわからんし)。なにが起こるかわからない怖さがあります。

 
 短答やりすぎると論文に手が廻らなくなる・・・みたいなことを危惧するかもしれませんが。そこは工夫してください・・・(丸投げかよっ!)つーか、短答対策として判例・条文・基本書まわせば十分論文の力もつくと思うけどなあ・・・。短答問題解くのに時間かかるかもですが。それはお互い様でしょうし。


 いろいろとりとめもなくかきました・・・・。まあ、いろんな合格者の話を聞いてください。ほんと好き勝手かいてすみません。人生\(^o^)/オワタ

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